2018年01月16日

浅舞酒造 純米酒 天の戸 美稲(うましね)

朝舞酒造のこだわり

「全量古式槽しぼり」
蔵内湧水「琵琶沼寒泉」
夏、酒米を作る水で冬に「天の戸」を仕込みます。
水は酒の母です。酒の命です。

酒米を育てる川の水の一部は地にもぐり、
伏流水となって蔵で湧水となります。
この水が天の戸の仕込み水となります

天の戸では「酒は田んぼから生まれる」を
信条としています。
洗米は全量限定吸水で行っています。
それぞれの品種の力が最大限に酒に表れるよう、
量りかけしながら米を洗います

和釜蒸し。麹は熱いまま、
純米吟醸の掛け米は6度まで冷やします。

麹室の室温は35度。
乾いた空気を麹にからめます。

醱酵。子供を育てるように朝と夕方、
モロミに語りかけます。

搾り、天の戸では「全量古式槽しぼり」で
酒を搾ります。
しぼる前に急冷されたモロミは氷点下の体感温度。
別名「袋折り」と言われるこの作業は我慢の仕事です。

秋田の地酒 純米酒 天の戸 美稲(うましね)




天の戸 純米大吟醸 白雲悠々 1.8L【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】























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2017年11月24日

秋田の地酒 天の戸 純米大吟醸45


ハイコスパの純米大吟醸酒 天の戸 純米大吟醸45 1.8l

「お気軽に飲める純米大吟醸」を基本コンセプトに、
大吟45のリニューアル版として新登場です。 
吟の精だけが持つ個性的な「飲みごたえ」と、
「後味すっきり」のキレを実現しています。 

天の戸は、2011年全量を純米酒で仕込む「純米蔵」になりました。 
横手盆地の真ん中、蔵から5キロ以内の酒米と水で、
全ての酒を造っています。

蔵内湧水「琵琶沼寒泉」
夏、酒米を作る水で冬に「天の戸」を仕込みます。
水は酒の母です。酒の命です。
酒米を育てる川の水の一部は地にもぐり、
伏流水となって蔵で湧水となります。
この水が天の戸の仕込み水となります。

天の戸では「酒は田んぼから生まれる」を信条としています。
洗米は全量限定吸水で行っています。
それぞれの品種の力が最大限に酒に表れるよう、
量りかけしながら米を洗います。

和釜蒸し。
麹は熱いまま、純米吟醸の掛け米は6度まで冷やします。
麹室の室温は35度。乾いた空気を麹にからめます。

醱酵。
子供を育てるように朝と夕方、モロミに語りかけます。
搾り。天の戸では「全量古式槽しぼり」で酒を搾ります。
しぼる前に急冷されたモロミは氷点下の体感温度。
別名「袋折り」と言われるこの作業は我慢の仕事です。


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【ハイコスパの純米大吟醸酒】「天の戸 純米大吟醸45」 1.8l 【秋田の地酒】





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2017年10月08日

秋田の地酒 舞鶴酒造 天の戸 純米大吟醸 白雲悠々


舞鶴酒造 天の戸 純米大吟醸 白雲悠々 720ml

美郷錦40%精米。
華やかな吟醸香でやわらかな余韻のが続く後味が特徴。
分類 / 純米大吟醸
原料米 / 美郷錦
味のタイプ / 華やかな吟醸香やや辛口
精米歩合 / 40%
アルコール度数 / 16.5

舞鶴酒造株式会社[朝乃舞]
酒造りの基本は1麹・2もと・3醪と云われている。
現代では醸造技術の発達により機械でこれらの工程を行う
メーカーが増えてきているが、
当社では昔ながらの伝統を大切に継承し、
あくまで手造りとしている。

それは飲んで頂くお客様へ酒のおいしさばかりでなく
酒造りに携わる蔵人の真心も一緒に
伝えたいためなのです。

平鹿町は江戸時代の紀行家、
菅江真澄の著書「雪の出羽路」によると
名湧水の地として水に関る産業が発達し酒屋十二軒、
染屋十二軒と称された。

使用する水は仕込水等すべて「琵琶清水」という
奥羽山脈融雪伏流水である。
この水で仕込むと口当り爽やかな、
淡麗な中にも旨味を持ったキメ細やかな酒となる。

横手盆地は県内随一の積雪量を誇り、
酒造に最適な環境である。
当社はこの豊富な雪の有効活用法として
「かまくら雪中貯蔵」を数年前から導入し、
酒質の向上・安定を図っている。

酒の貯蔵は低温で温度変化のない状態が
最適とされている。
かまくらの中に搾りたての清酒を貯蔵し
熟成させることで一層なめらかな味わいとなる。




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2017年09月30日

朝舞酒造 純米酒・天の戸 吟泉


朝舞酒造 純米酒・天の戸 吟泉

秋田県南部、横手盆地のほぼ真ん中に位置する蔵元。
「酒は田んぼから生まれる」を信条に、
蔵から半径五キロメートルの米を使って酒造りをしています。
吟泉は、ふくよかな味わいとすっきりとした後味です。
燗酒から冷やまでのどんな温度帯でも引き立ちます。
晩酌の定番酒におすすめの純米酒です。


舞鶴酒造株式会社[朝乃舞]http://www.osake.or.jp/kuramoto/30maiduru.html
創業大正7年。地元有志により設立。当時の販売高は200KL前後で推移していた。太平洋戦争中企業整備が行われたが、存続会社として操業を続けた。その後県外へ積極的に進出を行い県外出荷銘柄「秋田鶴」を販売した。現在は主に特定名称酒の販売に力を注ぎ地元出身の蔵人によるこだわりの手造り蔵元の確立を目指している。




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posted by 暇tarou at 17:02| Comment(0) | 朝舞酒造・天の戸 吟泉