2018年01月29日

かづの銘酒 千歳盛 くら酒 原酒 720ml

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かづの銘酒株式会社「千歳盛」

酒蔵の特徴
厳しい冬の清新な気候と水で、
長い期間にわたって寒造りができる環境です。

仕込み水は奥羽山脈の白洲台地からの伏流水。
リン酸や塩化物など醗酵促進の有効成分が多く含まれています。
酒造りは小さく大事に育てるのが身上であり、
半地下構造の仕込蔵で、小型の仕込みをしています。.

杜氏の安保克広さんは言ってます、すっきりとした、
淡麗な味わいの酒造りを心掛けていますと。

大勢のお客様がいらっしゃる
十和田八幡平国立公園のすぐそばに蔵があります。
地元の方が自慢してくれるような酒、
鹿角を訪れる皆様の心に残るような酒になるよう、
品質本位に蔵人の和を大事にしていきたいと思っておりますと。
















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2018年01月16日

かづの銘酒 千歳盛 熟成大吟醸 地底の神秘 720ml

かづの銘酒株式会社

鹿角市は北東北三県(秋田、青森、岩手)のほぼ中央に位置し、
すばらしい自然景観を持つ十和田八幡平国立公園をはじめ、
大湯、湯瀬、八幡平の温泉郷、縄文遺跡の環状列石などの史跡、
花輪ばやしをはじめとする民俗芸能など数多くの観光資源を擁する。
マインランド尾去沢など観光施設も多く全国より多くの観光客が訪れる。

青垣の里と啄木に歌われたように、
八甲田や八幡平に囲まれた盆地の中で、
きびしい冬ながら清新な気候の元で寒造りができる。

仕込水は白州台地からの伏流水で、
醗酵を促進させる有効成分に富んだ強い水である。
恵まれたこの地に感謝しながら酒造りに取り組んでいる。

仕込みの大きさは750Kから最大で1600K止まり。
和釜による蒸し、手造りによる麹、
1日の物量が少ないだけに隅々まで目が行き届く。

半仕舞なので醪本数も少なく、
杜氏が一本一本時間をかけて醪と対話する。
寒造りでじっくり醸し出された酒は、
キメ細やかでスッキリした酒質である。

日本最古の1200年の歴史を閉じた尾去沢鉱山。
観光鉱山マインランド尾去沢として甦った。
地底坑道は年間を通じ12〜13度を保っており、
酒の熟成にもってこいの場所である。

ここに当社の貯蔵場を設け、じっくり熟成を図っており。
円熟した風格を感じさせる大吟醸となるのです。


























posted by 暇tarou at 16:11| Comment(0) | かづの銘酒・千歳盛 鹿角

2017年09月30日

かづの銘酒 千歳盛 鹿角 大吟醸 かづの銘酒 千歳盛 鹿角 大吟醸


かづの銘酒 千歳盛 鹿角 大吟醸

鹿角を代表するにふさわしい酒で、
金賞蔵のすべてを注いだ香味の調和のとれた自信作 。
清新な気候と水による寒造りに徹し、みちのくの奥深く、
人目を忍ぶ酒ありと、地域に生きる地酒です。
鹿角を代表する銘酒・「鹿角」匠の技が光ります。
辛口ながら、芳醇な味わいとすっきりしたのどごしが味わえます。
「青垣の里」と石川啄木に歌われたように、
八甲田や八幡平に囲まれた盆地に位置する蔵で
厳しい冬の清新な気候と水で寒造りに徹して、
小型の仕込みで一本ずつ大事にていねいに造られた逸品です。


かづの銘酒株式会社「千歳盛」 http://www.osake.or.jp/kuramoto/09kadunomeishu-guide.html
1872年、明治5年に創業。昭和13年に全国清酒品評会で名誉賞を受賞しました。1991年に現在の社名となり、地元を主体にした地域密着型での展開を行っています。酒銘は創業者の初代田村茂助により、不老長寿の願いを込めて「千歳」と命名されました。その後、1992年に世の繁栄と人々の長寿を願い、「千歳盛」となりました。
酒蔵の特徴は、厳しい冬の清新な気候と水で、長い期間にわたって寒造りができる環境です。仕込み水は奥羽山脈の白洲台地からの伏流水。リン酸や塩化物など醗酵促進の有効成分が多く含まれています。酒造りは小さく大事に育てるのが身上であり、半地下構造の仕込蔵で、小型の仕込みをしています。



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【かづの銘酒】 千歳盛 鹿角 大吟醸 720ml(4合)
posted by 暇tarou at 21:56| Comment(0) | かづの銘酒・千歳盛 鹿角