2017年10月07日

秋田の地酒 両関酒造 純米大吟醸 雪月花


両関酒造 純米大吟醸 雪月花 1800ml

両関を代表する純米大吟醸酒です。
花のように艶やかなアロマと、
3年間の低温熟成が仕上げた
とろりとしたまろやかな味が特徴で、
杜氏入魂の純米大吟醸酒です。
IWSC最高金賞受賞酒。


両関酒造株式会社[両関]
杜氏  武石 廉太郎 さん
人が一体となって酒造りを進めていくためには、
互いの横のつながり、コミュニケーションが大切です。

そこで「和」ということを常に心にとめています。
両関では創業以来、「品質第一主義」に徹し
「人の和によって生まれ、人の和を醸す」という
ポリシーを信条としています。

蔵人の経験や個人の“技”に頼る部分も多いですし、
何より一人一人の思いが良いお酒を造る原動力となり
「人」が蔵を支えていると考えています。

伝統の中にも常に新しさも求めて、
お客様に「うまい酒 両関」を提供するため、
日々精進して参ります。




お求めは ↓ より、または上記の画像をクリックしてください。
両関酒造 純米大吟醸 雪月花 1800ml
posted by 暇tarou at 22:36| Comment(0) | 両関酒造・本醸造 辛口

2017年10月05日

秋田の地酒 両関酒造 純米吟醸 雪月花


両関酒造 純米吟醸 雪月花 720ml

淡きこと雪の如し、
穏やかなること月の如し、
艷やかなること花のごとし
馥郁たる吟醸香と軽妙な風味は雪の寒気と清らかな
自然の中で、長期に渡りじっくりと丁寧に醸しました
純米吟醸 雪月花 です。

蔵人の感性と情熱が醸し出した、
両関が自身を持ってお届けする純米吟醸酒です。
少し冷やしてご賞味ください。


両関酒造株式会社[両関]
杜氏  武石 廉太郎氏の想い

蔵人が一体となって酒造りを進めていくためには、
互いの横のつながり、コミュニケーションが大切です。

そこで、「和」ということを常に心にとめています。
両関では創業以来、「品質第一主義」に徹し
「人の和によって生まれ、人の和を醸す」という
ポリシーを信条としています。

蔵人の経験や個人の“技”に頼る部分も多いですし、
何より一人一人の思いが良いお酒を造る原動力となり
「人」が蔵を支えていると考えています。

伝統の中にも常に新しさも求めて、
お客様に「うまい酒 両関」を提供するため、
日々精進して参ります。




お求めは ↓ より、または上記の画像をクリックしてください。
両関酒造 純米吟醸 雪月花 720ml
posted by 暇tarou at 15:06| Comment(0) | 両関酒造・本醸造 辛口

秋田の地酒 両関酒造 両関本醸造 辛口 


両関酒造 本醸造 辛口 1.8L

「両関本醸造 辛口」は、口中に甘味を感じさせない後味にキレのある酒です。
原料米/精米歩合:美山錦・秋田県産米/ 70%
日本酒度・酸度:+4.5・1.2
アルコール分 15.2度

両関酒造株式会社[両関]
明治7年(1874年)秋田県南部の広大な土地、
湯沢市に創業した両関酒造。
銘酒には正宗の銘柄が多く使われていますが、
東の大関「正宗」、西の大関「宗近」から、
東西にまたがり君臨するようにと刀好き酒好きの人物が
「両関」と名付けたといわれています。

母屋と明治から大正に建てられた4つの蔵は、
秋田県で最初に国の登録有形文化財に指定された建築物。

そこで造られる銘酒は、
全国新酒鑑評会での数々の受賞歴のほか、
海外の権威のある酒類競技会でも高い評価を得ています。

両関は、全国清酒品評会で秋田県として初めて
優等賞を獲得した蔵です。
良質の米と、栗駒山系から脈々と流れ出る水が、
名水百選「力水」として両関の仕込み水となり、
伝統的な酒造りを行っています。

両関は創業当初から自社内で
杜氏を育てる方針を貫いています。
「人の和によって生まれ、人の和を醸す」
「品質第一主義」というポリシーを堅持しながら、
伝統の精神を今日まで守り続けているのです。

伝統の中で生み出されたのが、
両関独自の低温長期醸造法です。
これは雪国の寒い気候を利用した酒造りで、
もろみの最高温度を抑え、
ゆっくり静かに発酵させることでキメ細かい
酒が造られる製法のこと。

両関は、自社のみならずこの技術を各蔵元へ公開し、
東北の酒造りの向上に貢献してきました。
こうした酒造りへの信念と、
杜氏たちの情熱と技がうまい酒を造り出しています。


お求めは ↓ より または上記の画像をクリックしてください。
両関 本醸造 辛口 1.8L
posted by 暇tarou at 14:53| Comment(0) | 両関酒造・本醸造 辛口